株式投資特選情報~兜町天気予報~

2001年からの歴史を誇る「新興市場最新情報」の公式ブロク。 IPO、マザーズ、ジャスダックなどの新興市場銘柄はもちろん、テーマ株、大型株、仕手株、初心者にはやさしく、玄人にも満足いただける内容になっています。 デイトレはもちろん、中長期でチェックしたいテーマの情報などをお届けいたします。

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    japan-112722_960_720
    政府の22年度の経済見通し
    国内総生産成長率を実質3.2%(物価変動の影響を除)
    7月の年央試算の2.2%から上方修正。
    民間18社の予測は平均で3.0%

    名目成長率は3.6%とした。

    11月に決めた財政支出55.7兆円に上る大規模な経済対策の効果が現れ、
    新型コロナウイルスの感染拡も終息に向かい、
    抑えられていた個人消費の回復が鮮明になり、
    個人消費を中心に民需主導で経済が回復するシナリオを描いている。

    民需の内訳をみると、
    個人消費が21年度に大きく落ち込んだ反動で4.0%増を見込む。
    半導体や海外から調達する自動車部品の供給不足などが解消、
    民間設備投資は5.1%増を予測する。

    18歳以下の子どもを対象にした1人10万円相当の給付も、
    GDP押し上げると試算しているが、これは経済対策?
    給付があろうがなかろうが、
    ランドセルは必要数しか売れないと思う。
    売れる数は新一年生の数しか売れないと思うのだが。

    給付金が出ればランドセルや、学習デスクを2つ買うのだろうか?
    教科書も2冊づつ買うと試算しているのか?

    18歳以下への給付をGDPを押し上げる要因というのは理解しにくい。
    これを経済対策というなら、
    給付金を親が別の消費に使うことを目論む、計算してのことか?
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    japan-112722_960_720
    政府の22年度の経済見通し
    国内総生産成長率を実質3.2%(物価変動の影響を除)
    7月の年央試算の2.2%から上方修正。
    民間18社の予測は平均で3.0%

    名目成長率は3.6%とした。

    11月に決めた財政支出55.7兆円に上る大規模な経済対策の効果が現れ、
    新型コロナウイルスの感染拡も終息に向かい、
    抑えられていた個人消費の回復が鮮明になり、
    個人消費を中心に民需主導で経済が回復するシナリオを描いている。

    民需の内訳をみると、
    個人消費が21年度に大きく落ち込んだ反動で4.0%増を見込む。
    半導体や海外から調達する自動車部品の供給不足などが解消、
    民間設備投資は5.1%増を予測する。

    18歳以下の子どもを対象にした1人10万円相当の給付も、
    GDP押し上げると試算しているが、これは経済対策?
    給付があろうがなかろうが、
    ランドセルは必要数しか売れないと思う。
    売れる数は新一年生の数しか売れないと思うのだが。

    給付金が出ればランドセルや、学習デスクを2つ買うのだろうか?
    教科書も2冊づつ買うと試算しているのか?

    18歳以下への給付をGDPを押し上げる要因というのは理解しにくい。
    これを経済対策というなら、
    給付金を親が別の消費に使うことを目論む、計算してのことか?
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    businessmen-593751_960_720
    プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が発表したレポートでは、

    PwCが予測する2030年の世界GDPランキングは、以下

    1位 中国 38兆80億ドル
    2位 アメリカ 23兆4750億ドル
    3位 インド 19兆5110億ドル
    4位 日本 5兆6060億ドル
    5位 インドネシア 5兆4240億ドル
    6位 ロシア 4兆7360億ドル
    7位 ドイツ 4兆7070億ドル
    8位 ブラジル 4兆4390億ドル
    9位 メキシコ 3兆6610億ドル
    10位 イギリス 3兆6380億ドル

    日本人にとってショッキングな内容ですが、
    順位より金額が、、、
    インドとの差は歴然で、インドネシアとほぼ同等
    ロシアに日本の影が見えてきたといわれる内容

    では、PwCが予測する2050年の世界GDPランキングは、以下

    1位 中国
    2位 インド
    3位 アメリカ
    4位 インドネシア
    5位 ブラジル
    6位 ロシア
    7位 メキシコ
    8位 日本
    9位 ドイツ
    10位 イギリス

    米国が3位というのもショッキングですが
    日本はというと8位
    インドネシア、ロシアに抜かれているのは言わずもがな
    ブラジル、メキシコにもごぼう抜きされています


    以下は上記のレポート修正コメントや、
    他のレポートのコメントを拾ってみました

    ・中国が2030年に米国を抜いて世界最大の経済大国に
    とあるが少し遅れる模様、2031年には米国を抜くようだ

    ・インドは来年に世界6位の座をフランスから奪還

    ・インドは2030年には世界3位の経済大国になる予想が
    2031年に変更された模様

    ・日本経済は2033年にドイツに追い抜かれる


    プライスウォーターハウスクーパース(PwC)とは
    ロンドンを本拠地とし、世界157カ国742拠点に276,000人のスタッフを擁する
    世界最大級のプロフェッショナルサービスファーム。

    世界4大会計事務所・コンサルティングファーム(Big 4)の一角を占める。
    対象業務として会計監査、ディールアドバイザリー、ビジネスコンサルティング、
    税務、法務などを総合的に手掛けている。

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    new-york-stock-exchange-1708834_960_720
    FRBの今後の金融政策、市場の大方の予想通り
    テーパリングの加速が決められ、
    来年1月から新規の資産購入額を月300億ドル削減し、
    削減幅を従来の2倍にすると決めた。


    FRBは前回11月のFOMCで、月額1200億ドルを買入れてきた資産買い入れ策について、
    11月と12月には購入額を150億ドルずつ縮小するテーパリングの実施を決めた。

    このペースでテーパリングが続けば、来年6月にはテーパリングは完了し、
    金融市場では、テーパリングと同時に利上げが実施されるとの予想。

    政策金利見通しでは2022年中に3回の利上げを示唆。

    FRBはインフレに神経質となっているが、
    原油価格は目先10月がピークとなっている。

    今後の原油価格次第だが、
    市場ではFRBは22年半ばから利上げを開始し、
    その後は2024年末までに合計で1.5%ポイントまでの、
    緩やかなペースでの利上げが見通しが織り込まれている。

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    businessmen-593751_960_720
    プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が発表したレポートでは、

    PwCが予測する2030年の世界GDPランキングは、以下

    1位 中国 38兆80億ドル
    2位 アメリカ 23兆4750億ドル
    3位 インド 19兆5110億ドル
    4位 日本 5兆6060億ドル
    5位 インドネシア 5兆4240億ドル
    6位 ロシア 4兆7360億ドル
    7位 ドイツ 4兆7070億ドル
    8位 ブラジル 4兆4390億ドル
    9位 メキシコ 3兆6610億ドル
    10位 イギリス 3兆6380億ドル

    日本人にとってショッキングな内容ですが、
    順位より金額が、、、
    インドとの差は歴然で、インドネシアとほぼ同等
    ロシアに日本の影が見えてきたといわれる内容

    では、PwCが予測する2050年の世界GDPランキングは、以下

    1位 中国
    2位 インド
    3位 アメリカ
    4位 インドネシア
    5位 ブラジル
    6位 ロシア
    7位 メキシコ
    8位 日本
    9位 ドイツ
    10位 イギリス

    米国が3位というのもショッキングですが
    日本はというと8位
    インドネシア、ロシアに抜かれているのは言わずもがな
    ブラジル、メキシコにもごぼう抜きされています


    以下は上記のレポート修正コメントや、
    他のレポートのコメントを拾ってみました

    ・中国が2030年に米国を抜いて世界最大の経済大国に
    とあるが少し遅れる模様、2031年には米国を抜くようだ

    ・インドは来年に世界6位の座をフランスから奪還

    ・インドは2030年には世界3位の経済大国になる予想が
    2031年に変更された模様

    ・日本経済は2033年にドイツに追い抜かれる


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    ロンドンを本拠地とし、世界157カ国742拠点に276,000人のスタッフを擁する
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    世界4大会計事務所・コンサルティングファーム(Big 4)の一角を占める。
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    政府の22年度の経済見通し
    国内総生産成長率を実質3.2%(物価変動の影響を除)
    7月の年央試算の2.2%から上方修正。
    民間18社の予測は平均で3.0%

    名目成長率は3.6%とした。

    11月に決めた財政支出55.7兆円に上る大規模な経済対策の効果が現れ、
    新型コロナウイルスの感染拡も終息に向かい、
    抑えられていた個人消費の回復が鮮明になり、
    個人消費を中心に民需主導で経済が回復するシナリオを描いている。

    民需の内訳をみると、
    個人消費が21年度に大きく落ち込んだ反動で4.0%増を見込む。
    半導体や海外から調達する自動車部品の供給不足などが解消、
    民間設備投資は5.1%増を予測する。

    18歳以下の子どもを対象にした1人10万円相当の給付も、
    GDP押し上げると試算しているが、これは経済対策?
    給付があろうがなかろうが、
    ランドセルは必要数しか売れないと思う。
    売れる数は新一年生の数しか売れないと思うのだが。

    給付金が出ればランドセルや、学習デスクを2つ買うのだろうか?
    教科書も2冊づつ買うと試算しているのか?

    18歳以下への給付をGDPを押し上げる要因というのは理解しにくい。
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    monitor-1307227_960_720
    Facebookは10月28日、社名を「Meta」に変更すると発表。
    マーク・ザッカーバーグCEOは、
    「我々はインターネットの次の章を始めようとしている。
    これは我々の会社にとっても同様に、次の章となる」と述べた。
    今日の同社はソーシャルメディア企業とみなされているが、
    今後は「metaverse」(メタバース)企業としてのアイデンティティを確立していくため、
    社名の変更も行ったとしている。
    SNSの名称としてのFacebookは継続。

    「metaverse」メタバースとはVR/ARなどの仮想空間サービスを意味する造語で、
    「宇宙」や「世界」を意味する「universe」と、
    「高次の」「超越した」といった意味を持つ接頭語「meta」を組み合わせた造語。

    インターネット上に構築される仮想の三次元空間。
    利用者はアバターと呼ばれる分身を操作して空間内を移動し、
    他の参加者と交流する。

    3632 グリー
    3823 アクロディア
    4676 フジHD
    4751 サイバー
    6758 ソニーG
    8001 伊藤忠
    8031 三井物
    8267 イオン
    9684 スクエニHD
    9697 カプコン
    9715 トランスコス
    メタバース関連銘柄ならNJI



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